So-net無料ブログ作成
前の1件 | -

ピエール瀧容疑者は「20代からコカインや大麻の常習犯だ」 [エンタメ]

「電気グルーヴ」のメンバーで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)が、「20代のころからコカインや大麻を摂取した」と供述していることが15日、分かった。20年以上にわたって、常習的に薬物使用していた可能性もある

逮捕された時の映像


芸能活動をスタートさせた瀧容疑者だが、デビュー間もない20代のころからコカインや大麻の薬物に手を染めていたことを、取り調べで明かした。1度や2度の“過ち”ではなく、長期にわたる薬物常習者だった可能性が高まった。供述通りだとすると、音楽や演技でファンを魅了し続けてきた裏側には薬物が存在していたという、ショッキングな事態となる。
引用https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00000003-dal-ent
コメントありがとうございます。
むしろ20年よく捕まらず死なずに済んだなと。そのコントロール力があれば、薬物なんて必要なかったじゃないか…。

しっかり法の裁きを受けて、薬物治療して人間になって社会へ戻ってほしい。
電気グルーヴや俳優業は二度と見られなくてもいいから、せめて瀧が元気になってほしいのが末端ファンの最後のお願いだ。

筋金入りだ。「夢でKISSKISSKISS」の前から、よく30年間も尻尾を出さなかったとは。 逮捕されなきゃ今後も続けていただろう。本人も家族も逮捕されたことに感謝すべきだ。

人生の半分以上薬を使っている、ということになりますが、私たちの知っている彼は初めから薬漬けだった、ということですが、

普通の人に見えました。
普通よりも才能のある、人として素晴らしい方だとも思ってました。

薬の与える影響って、どういうものなんでしょうか?ドラマやドキュメンタリー番組などで時々出てくる麻薬中毒のそれと随分イメージが違うのですが、実際のところどんな副作用があるのでしょうか?
そしてこのまま続けていたらどうなるのでしょうか?
やめるとどうなるのでしょうか?
タバコとの違いは?

わからないことだらけです。

さすがに周りは気づいてたよね?気づかない方が不思議。やめさす事はできなかったのだろうか?

嗜好品な感覚で常習してたんだ。
20年ってのが本当なら周りの
親しい人らは知っていた可能性は
なくはないかな?
それとも自分だけのことで周りに
バレないものだろうか?

20代からなんてあまりに長すぎるのに仕事もできたということは、
薬物は身も心もおかしくする?というのは、
違うのかと思ってしまう。
廃人になるイメージだったのに、薬物を摂取しても売れる、仕事ができると思わせてしまわないかと・・・
間違った印象をあたえてしまわないかと思ったくらい衝撃ニュースでした。

20年もクスリやってたら家族や親しい友達なら気づいてるでしょ。
もっと早く捕まえて更生させておけば、やり直しも出来たんじゃないか。
確かに以前からテレビで見ても何を考えてるのか分からないような印象はある俳優だったな。

20年以上常習だったと聞いても、別段驚きはない。むしろ、ああやっぱりなと感じた。
瀧のキャラのテンションは薬で作られていたものだったという話。結局自分に無理していたんだ。
多分いつかこういう時が来るかもしれないというのは、本人も、自覚していたと思う。破滅願望のような。しかし、それは、本当の内なる自分からのSOSの声なのだと思う。
今回捕まったことで、社会的な信用は失って補償額も、大きいが、これからが、瀧の、本当の人生になると思う。

nice!(7)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の1件 | -